☆三代目JSB☆通信

三代目JSBの最新情報のまとめ♪

★ 隆二ドームツアー参戦芸能人との交流秘話、苦悩乗り越えてきた現在、最近のプライベート事情 ★

   


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3月27日に約4年ぶりとなるアルバム「Land of Promise」をリリースした三代目 J SOUL BROTHERSより、ボーカルの今市隆二アルバムの魅力からドームツアーの裏話までたっぷりと語ってもらった。


― まずは、今回リリースする「Land of Promise」のポイントやこだわりを教えてください。

今市:昨年は“三代目イヤー”ということで2月からアリーナツアーを32公演、そこからドームツアーをやって…と本当にライブ三昧な1年でした。コロナ禍が明けてアリーナツアーの初日から歓声を聞くことができたうえに、9年ぶりのアリーナツアーでファンの方としっかりコミュニケーションを取れて、ファンの方たちとの絆をより強くできた1年でもあったので、本当に思い出がたくさん詰まった記念品のようなものになっていると思います。ぜひ曲を聴いて思い出に浸っていただきたいです。

― お気に入りの曲は?

今市:「Awakening Light」です。ドームツアーで三代目のキレキレ感や三代目らしい雰囲気を出したいという想いでこの曲を制作し、ライブで1曲目に持ってきました。この曲を通じて、本当に表現したかったものをしっかり伝えられましたし、一発目からバチバチ踊ってパフォーマンスする勢いのある曲で、「JSB LAND」という名前にも合う始まりの曲になったと思います。ダンスは大変でしたが、振りをしっかり入れて頑張りました。 


今市隆二「JSB LAND」で印象的だったこと・メンバーとのやりとり告白

― 「JSB LAND」のライブ映像も収録されているとのことで、ライブを終えた心境や振り返ってみて印象に残っていることがあれば教えてください。

今市:ドームが久しぶりだったので、初日にステージに立って歓声がワーッと聞こえたときは、「やっぱドームすごいな!」と改めて感じたことを覚えています。新しい魅せ方にも挑戦していて、それぞれのソロや7人のパフォーマンスなど僕たちが意図してやったことがみなさんにも伝わって盛り上がったのですごく満足感がありました。

― 演出面などお二人で話し合ったことはありますか?

今市:いや、特になかったよね(笑)?それぞれのソロは、各自で歌割を決めてその流れで進めていたので、そんなにがっつり話し合う感じではなかったかな…別に暗い雰囲気にしたいわけではないですよ(笑)?

― 先日、木村拓哉さんのラジオではライブ中のハプニング場面をメンバー同士でメッセージに送り合うとお話しされていましたが、他にも裏話はありますか?

今市:「山フェスコーナー」という企画の中で、最初に山下健二郎がステージに上がってMCで観客を煽るシーンがあったんです。僕たちは初日までどんな煽りをするのか知らなかったのですが、クイーンさんをインスパイアした煽りをしていて、それが個人的に面白くて最高でした(笑)。もう舞台裏で腹抱えて笑っていました。



今市隆二、ドームツアー参戦芸能人との裏話


― 公演には木村拓哉さん、BE:FIRSTのみなさんをはじめ、各ジャンルで活躍する芸能人が訪れており、その交友関係に驚かされましたが、舞台裏ではどんなお話をされましたか?

今市:まず木村さんが来てくださるということが本当に嬉しかったですし、終演後にお会いしたら、本当に楽しんでくださっていた様子が伝わってきて「三代目すごい!」と言ってくださって感無量でした。木村さんも何度もドームに立ってこられたと思うのでそういったお言葉をいただけて嬉しかったです。

― 木村さんがいらっしゃることは事前に知っていたのですか?

今市:「もしかしたら来られるかも…」みたいな感じだったのですが、当日本当に来てくださったので驚きました。

― 西島隆弘(Nissy)さんは福岡公演にいらっしゃっていましたよね。

今市:来てくれました!もともと僕から東京公演に誘っていたのですがスケジュールが合わなくて、そしたら当日1週間以内くらいに急に連絡がきて「行っていい?」みたいに聞かれて「いや、全然いいよ(笑)」と返したら、わざわざライブだけを観に福岡まで来てくれました。忙しいですし旅行がてらかもしれないですが、わざわざ観に来てくれたのはすごく嬉しかったです。その後一緒にご飯も食べに行きました。



今市隆二最近のプライベート事情


―お二人は同じオーディションを受けて、グループのボーカルとしてお互い切磋琢磨してきた分、他のメンバーとはまた違った関係性があると思いますが、年を重ねて関係性が変化している部分もあるのでしょうか?

今市あんまり変わってないよね?あ、でも最近夜な夜な誘ってきてたまに酒を飲みます。そういうのが増えましたね。LINEで「何してんの?」み
たいな。

― (笑)。OMIさんから誘われたら結構な頻度で行かれることが多いのですか?

今市:わりと行ってます。6割ぐらい?

今市隆二が“伝えたいこと”


ーさっきの話の続きじゃないですけど、今市さんがOMIさんの家に行ったとき、インターホンを鳴らさずに入って行かれるとか?

今市:でも僕的にはサプライズしたいんですよ(笑)。毎回大体23時から24時回ってないくらいに行くのですが、深い時間なので「そろそろお酒も飲んで温まってきたのかな?」というイメージで行っちゃうんですよ。あと、たまに鍵が開いている時があるのでそのまますっと家に入って「ワー」と部屋に行ったけど大体盛り上がってないんですよね…(笑)。

今市隆二が悲しみを乗り越えた方法

― 14年間、さまざまな活動を通じ苦楽を共にしてきたと思いますが、お二人だからこそ乗り越えられた困難はありますか?

今市:ツインボーカルとして、グループで歌を歌っているのは僕とOMIなので、やっぱりいろいろなことがありますし人間なので浮き沈みがあります。がっつり話すことはそんなに多くはなかったかもしれないですが、そこは言葉がなくてもというか本当に自分たちにしか分からない気持ちを一緒に乗り越えてきたなと思います。

今市隆二今年の目標・チャレンジしたいこと


― 2024年最初のインタビューということで、今年の目標やチャレンジしたいことを教えてください。

今市:今年はソロツアーもあるので、まずはそれをしっかりやりつつ、改めて歌やダンスをスキルアップできたらいいなと思っています。そういう練習時間も取れたらやっていきたいです。

プライベートだと、僕はずっと趣味がなかった人間なのですが、ここ数年ヴィンテージ物が好きでハマっているので、それを仕事にできたらいいなと思いますし、自分なりに発信していきたいです。

インタビューでは、間を作ることなくぱっと答えを切り返してくれる今市。最近のプライベートの話題では、笑い声とトークが途切れず、無邪気な素顔が全面に出た瞬間だった。


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