★『On The Way』撮影を振り返って ★
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『On The Way』で主演を務める今市隆二に、初めての映画出演や自身の演じる役とどう向き合い、何を感じたのか。メキシコを舞台に行われた撮影を振り返りながら、語ってもらった。(日本映画navi)
"昨年、ソロ活動を経験したことで、価値観が変わった"
役を生きるという意味では新鮮な感覚を味わったようで
"たとえばフィッティングの時も、健太の身になって着るものを意識してた"そうで、"健太が結果的に隆二自身近づいていって、役に入り込みやすかった"
ストーリーについては、現地に行くまで全く想像がつかなかったと振り返る。
撮影期間4日間というハードスケジュールでのロケは、現場の状況を見て臨機応変に行なわれた。
(貨物列車の上に乗ってアメリカを目指す人たちに健太らが食べ物などの物資を投げるシーン等)
隆二は"移民センターでの時間が一番印象的だった"と語っていて、"健太の感情に生きていった"と感じている。
涙を流すシーンは、
"3日目に撮影する予定だったのが、4日目に変更になって、(気持ち的に)ちょっと複雑だったが結果的によかった"
"最初アフレコした時は、正直ちょっと恥ずかしい気持ちもあった"
"楽曲を作ったりする際、歌に対しての解釈の仕方が変わったり、次は自分とは全くかけ離れたような役をやってみたいな、という願望が生まれた。恋愛ものとかもいいなって思うし、これはやりたくない、っていうジャンルもないので、お話をいただければチャレンジしてみたい気持ちはある"
一人の表現者として、今後どのような歩みを見せていくのか。
今市隆二の新たな進化が、また1つ始まったところだ。
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<三代目JSB今市隆二インタビュー>(modelpress) ツアー前に隆二の考えが知れてとても興味深かったです♪
このタイミングでのソロ活動にはどんな意味があるのか?“ボーカリスト・今市隆二”の胸の内を探る。
◆今回コンプリート・アルバム『LIGHT>DARKNESS』をリリース。現在の率直な心境を教えてください。
隆二「三代目の最新アルバム(6月6日リリース『FUTURE』)にも、自分と登坂のソロ楽曲のディスクが収録されたんですが、今回はパッケージとして全14曲収録されて、初めて形になったので、自分のアーティスト人生の中でも思い出に残る1枚になったなと思っています」
◆ソロとしてアルバムをリリースするというのは、ソロ活動をスタートさせた当初から目標としてありましたか?
隆二「ありました。ソロとして楽曲もたくさん作って、配信はしていたけど、やっぱり形に残すっていうのは考えていました。すごく嬉しいです」
◆タイミングとしては?
隆二「ツアーが元々このタイミングと決まっていて、それに向けてのコンプリート・アルバムなので、ツアーキックオフ的な意味もあるんです。これをたくさん聴いて、ツアーに来ていただいたら、もっと自分の世界観を感じてもらえるかなと思います」
◆ツアーも開幕が迫っています 隆二「絶賛リハーサル中です。頭を使って、体を動かして…当たり前なんですけど、ソロツアーなので、演出も構成も全部自分でやらなきゃいけないですし、考えることが多いです。集中して臨んでます」
◆グループでのツアーだと、そういった役割というのは?
隆二「演出は基本パフォーマーが作ってくれるので、ボーカルはそれをベースに意見を出す、って感じです。今回は全部自分がプロデュースしているので、なかなか大変だなと思いました(笑)。ただ、その分やり甲斐は感じています」
◆グループとの違いを出すという意味で、今回最も意識した点は?
隆二「三代目では、魅せる部分はパフォーマーが作ってくれているので、そこをソロとしてどう表現するかというのは気をつけました。魅せるところは魅せて、聴かせるところは聴かせてっていうメリハリを作っています」
◆個人として今後新たにチャレンジしたいこと
隆二「最近アパレルを始めたんですけど、新鮮でやりがいがあって、色々なことをプロデュースしてみたいなって気持ちが出てきました。まだブランドを立ち上げたばかりなんですけど、面白いし良い経験になってます」
◆ご自身にとって今はどういった時期? 隆二「自分と臣がソロでアリーナツアーを回るんですけど、同じグループから単独で2人がアリーナ規模でって、LDH的にもなかったことだと思うんです。だからこそ、三代目に帰ったときに今回が一番大きく変わるんじゃないかなと感じています。実際に自分たちもそうなってみないと分からないですけど、ソロを経験したことで、三代目としてのバリエーションも増えていくだろうし、今はそのためにもソロツアーを成功させるっていうのが自分たちのやるべきことかなと思っています」
◆11月には、グループとしてデビューして丸8年。近づいてくる10周年という大きな節目は意識する?
隆二「会議で色々な物事を話し合ってるんですけど、先のことは大枠が段々と決まり始めています。三代目あってこその自分たちなので、そそこは変わらず妥協せず、良い作品も作っていきたいですし楽しみにしています」
◆コンプリート・アルバム『LIGHT>DARKNESS』の聴きどころ
隆二「アルバム、ツアータイトルの『LIGHT>DARKNESS』は、自分の中で人生のテーマのようなものです。生きていたら幸せなこと楽しいことばかりじゃなくて、辛いことも苦しいこともあると思うんですけど、自分の思いとか信念を貫き通せば、絶対に光は見つかると思います。そういうことを、自分の歌や音楽で伝えていきたいですし、今苦しい思いとか辛い思いをしている人の背中を押せるアルバムになればいいなと思っています。自分のソロの色が濃く出た作品になっていると思うので、ドライブでも電車の中でもバスの中でもどこでも、皆さんの好きなタイミングで聴いていただいて、癒やしに繋がるといいなと思っています。ぜひ、聴いてみてください」
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